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勝手きままに語ってみたい
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夕べイイカンジで書いたのが、投稿する直前に全部消えちゃって

がっくりしちゃったよーもうー。

やっぱちゃんとサイト作ろうかなぁと思ったわけです。

だってホントにホントに悲しかったからーーー(えーん)

ので今日は簡潔にいってやるー。



光ちゃんコン。

最初から最後まであんなにも隙のないコンサートというのもすごいなぁと。

いやコンサートっていうよりもショータイム?

とにかく豪華で、とにかくきらびやかで、とにかくかっこよくて

完璧なまでに完璧な「堂本光一ワールド」に

ただひたすら「感動」のヒトコトでありました。

ホントにすごいよあれ。6000円以上の価値はあった。



でもちらほらと不器用そうなとこも見えるのが堂本光一ってカンジで。

そんな光ちゃんが大好きー!っていうファンがぎっしり詰め込まれた横浜アリーナは

光ちゃんへの愛情に満ちていて、ものすごいいいなぁと思ったのです。

やっぱり堂本光一ってすごい!(また感動)



あとはおねーさんずよかったですねー。(にんまり)

今回PZの時よりも髪型も衣装も派手でかなりよかったでしたー

あと色の組み合わせは同じでもカタチが微妙に違うんです。

みたいな衣装とかひっじょぉぉぉぉぉーに弱いので

双眼鏡で食い入るように見てました。



白×黒のクールいろっぽ系もかなり好きでしたが

白×ピンクのとかよかったな・・・最後の白×白の時もそうだけど

ガーターベルトのねーさん最高でした。ごちそうさまです☆



いやーでもホント良いコンサートでしたよー内容濃くてよかった。

ぜひまた今度あったら行きたいですねー毎年だとあれなので

2年に1ぺんとかでぜひ。

もしくはドリカムのワンダーランドみたいに光ちゃんワンダーランドで。

今回は水がメインだったので、次は火か?それとも光か??

そういうとこも楽しみだったりしますーですーはいー

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観てから随分と日が経ってしまったので

文章にするのが難しくなってまいりました(苦笑)



とりあず簡単に言いますと。

かわりょんがいなくてガーン!としてたのですが

渉ちゃんが激ビジュアル良好☆くらーく色気を出していて

5秒で立ち直りました(おい)



しかも今回メインのバック・・・

北山・藤ヶ谷・加藤(幸)・横尾・飯田・武内

というジミーにイイカンジのメンツだったのですが

これがけっこう頑張っていましてね。

渉ちゃんは頑張りすぎて、あれ?ってとこもありましたが(苦笑)

あの子らなりにまとまってたし、かっこよかったしで

こりゃーいいじゃーん!と大興奮ものでございました。えぇホントに。



あとあときょんが髪切ってめっさ男前になっていて。

最初は「もうきょんなんて(男前すぎて)呼べないわー・・・」と

思っていたのですが、にっこにこの笑顔みたら

「きょん!かわいい!!!(倒)」 でした(苦笑)



あと心に残ったのは宮田。

正月の時は可愛さに目を奪われていて気づかなかったのですが

変な動きをするのね。あの子。

「心のスクリーン」での挙動不審ぶりに、隣のちびっこは

完全にひいてました。 でもってひとり夢物語は私の中で伝説です☆

あんな可愛いのに・・・神様はいじわるだわ・・・と心底思ったり。

あー宮田のリアルDX観てないので今度はしかとみよー。



コンサート自体は・・・ジュニアがいっぱい踊っていたので

観るのは大変楽しかったです。 はい。

やはりジュニアはバックで踊ってナンボだと思います。

まだまだだなーってとこもあるけども。 

そこらへんはこらから経験つんで頑張れ!みたいなね。

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「トニセン劇団」3部作の完結編であるこの作品。



っていうか。

いつのまに三部作?

なにがどーつながって、どー完結したんだよぉぉぉぉ!!



って突っ込まずにはいられないんですが

どうでしょうお客さん。(って聞かれてもねぇ)



その「三部作」っていうとこを除けば

けっこう面白い舞台だったと思います・・・

話はあれであれであれなのだけど。(なんだよ)

トニセン三人の役が今まででの中では一番好きだったような。

イノは相変わらずの役でしたが、今までよりは青臭いカンジがなくて

三蔵法師の希望(息子?)になっていたのもわかるような

バカさと幼さと男の子らしさがあったような。 ような気がする(自信無し子)

そんなとこが今までの中で一番可愛くて、好きだった・・・かも。



しかしかし。実は話の中で「人が死ぬ」というコトに対して

かなり抵抗あるんですね。

だって死んだらそこで終わりじゃないですか!

そっから先がないじゃないですか!

それがすごい嫌なんだよなーーーー。ホントに。



最後ヒロシが好きな女と結ばれて、まーくんが自由を得ていた。

でもイノは?

息子を説得して、でもそれが失敗して刺されて死んで。

ある意味かっこよかったのかもしれないけど

やはり最後には生きてそこにいて欲しかったなぁと思います。



サンダンスの最後もトンカツの最後も確か最後は

三人が前を向いていたと思う。

でも今回そこにイノはいなかった。 それがちょっとしょっぱい。

きっとこれまーくんでもヒロシでもしょっぱく思うと思う。

あ、イノその場にはいたな。いたけども。 

生きてはないんだよね。これからがないんだよね。

それがやっぱりしょっぱいなぁ。



↑読んでると気に入ってないんじゃないの舞台?ってカンジなのですが(苦笑)

かなり期待してなかったのが裏切られたーーー!って思えたくらい

面白かったなーとは思いました。

って「期待してなかった」のレベルが相当低かったので

ちょっとよかっただけで、相当よかった!!に

なっただけかもしれないけど。はは。



あーあとあと、女性陣が今回よかったわけでしてー。

涼風さんがけっこう好きなのですが、あの方よかったです。

生っぽい人間と浮世離れした人間をうまく演じ分けていて

すごいなーと思いました。

最後まで一人二役と気づかせなったですし。(←それきっとわ/略)



横山めぐみもよかったですが、今回の一番の収穫は。

井上ワカがめっさ可愛かったーーー!

「トンカツ・ロック」のサトエリに続く「体良くて頭弱い可愛い娘」!!

そういうのけっこう弱い!! ものすごい弱い!!(笑)

ヒロシとお買い物してイノに遭遇。みたいなシーンが

三人ともバカで可愛くてお気に入り(はあと)

でもってイノと一緒に揺れるワカパイがお気に入り(笑)

演技もイイカンジだったと思われるのでー

そういう方面がんばってみてはー。ってカンジでした。



Wキャストの人も見たかったなーPZで「KANOJO」やった人。

やった役はあれだったけど「清楚」っぽい雰囲気が好きだったので。

またどっかで見れるとよいなあ。



っと久しぶりに長い文章書いてみました。

まとまりなさすぎ(反省)





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