勝手きままに語ってみたい
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今年もやるんですね、別行動プロモーション☆
今年の組み合わせはなんとミンス。ミンス。ミンス祭。
ぜひジュンスがストレスでぐったりしないように
チャンミンにはほどほどを心がけていただけたらと思います(苦笑)
広島は完全二人きりだけど福岡はユチョンも一緒だから
まだ大丈夫なのかな・・・ミンスと一緒の時のユチョンは
やや、本当にやや。ですがジュンスフォローに走ってくれてると思うので
今回もなんとか1人平常心でよろしくと・・・
っていうかビギステじゃないからチャンミンも営業向きになっておとなしくなるのかな?
でもジュンスと一緒のこの状況・・・チャンミン様ご乱心あるのか?(笑)
いやー楽しみでなりませんね!(にっこり)
で、明日いよいよMステ!
歴史的瞬間(=階段おり)から観たいと思ってるのですが
仕事したいというのがチラチラあり・・・別に強要されてるわけでじゃないので
帰れるっちゃー帰れるのですがね・・・ここは腐っても社会人。仕事しようかな・・・
今年の組み合わせはなんとミンス。ミンス。ミンス祭。
ぜひジュンスがストレスでぐったりしないように
チャンミンにはほどほどを心がけていただけたらと思います(苦笑)
広島は完全二人きりだけど福岡はユチョンも一緒だから
まだ大丈夫なのかな・・・ミンスと一緒の時のユチョンは
やや、本当にやや。ですがジュンスフォローに走ってくれてると思うので
今回もなんとか1人平常心でよろしくと・・・
っていうかビギステじゃないからチャンミンも営業向きになっておとなしくなるのかな?
でもジュンスと一緒のこの状況・・・チャンミン様ご乱心あるのか?(笑)
いやー楽しみでなりませんね!(にっこり)
で、明日いよいよMステ!
歴史的瞬間(=階段おり)から観たいと思ってるのですが
仕事したいというのがチラチラあり・・・別に強要されてるわけでじゃないので
帰れるっちゃー帰れるのですがね・・・ここは腐っても社会人。仕事しようかな・・・
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去年、日経エンタメに東方神起の記事が載った時にこんな記事を書きました→☆
いや・・・まさか・・・本当に特集記事くんでもらえるなんて・・・
うーーれーーーしーーいぃぃぃぃぃーーーー ぞ☆
しかも結構なページ割いていただいて・・・
写真2Pに分析記事2P、さらに個人インタビューで3P。
例え写真がかなりいけていないとしても・・・!!
例え例え衣装が超微妙で、ジュンスのその巻物何?だとしても・・・!!
この雑誌で特集組まれるってことは、中途半端に。ではなく
本当に、本当に「今きてる」ってことだと思ってるので
いやーなんかうれしいってよりも感動。してしまいました。たは。
分析記事はファンの人にはお馴染みの・・・ってカンジでしたが
やっぱり東方神起の売り方って上手かったんだなぁと思ったり。
一番目を引いたのは「バラエティの人気者で消費されなかった」という事。
今のバラエティの露出だって、ちゃんと歌手。としての
基盤があるからできることなんだ・・・ってのを読んで、
やっぱりKの一時のバラエティ作戦は失敗だったんだな・・・と改めて思いました。
スタッフのあせり・・・というか安易さが出てた気がするもの・・・
今でもあの頃のコト思い出すと胸がもやもやしますよ・・・(遠い目)
東方神起が所属するあの会社の売り方実はあんまり好きでないトコもあるのですが
こうして大事に大事に、根気強き頑張ってくれてたと思うとちょっと見方も変わるもので。
コウダねーさんもブレイクまでスタッフ地味に頑張ってたし、意外といい会社なのかな・・・
と思うけど、売れてからのプッシュさはやっぱり引くコトもあるので(ニガワライ)
一般認知度があがって、ライトユーザーも増えた東方神起の売り方が今後どうなるのか。
今まで頑張ってきた分、変な方向に行って、それこそ「消費」されて終わらないコト
祈るばかりです・・・あの会社だけに本当に本当にそこがしんぱーい。
あとは個人記事・・・ジュンスの写真が相当いけてないのがたまらない(苦笑)
逆にユチョンが超爽やか笑顔でこれまた違う意味でたまらないです。
内容は今まで散々語られてきた内容なので目新しいコトはないのですが
立ち読みしてるだけで涙でてきそうになるから、もうこれパブロフの犬現象かと(苦笑)
おもしろいなーと思ったのはライターの人が書いてる個人の紹介分。
ちゃんと知ってる人が書いてるのかな?と思ったけどどうなんだろう?
とりあえずジュンスの「お笑い面を担うがビミョーに笑えないコトが多い」に笑った(苦笑)
あとはチャンミンの「東方神起の味わい方を教えてくれる人はこの人かもしれない」っての。
チャンミンのブラックトークが大好物な自分は間違ってなかったと?(笑)
いやーなかなか面白い記事でした。
しかもうれしいから繰り返し見ちゃってますよーふふー
いや・・・まさか・・・本当に特集記事くんでもらえるなんて・・・
うーーれーーーしーーいぃぃぃぃぃーーーー ぞ☆
しかも結構なページ割いていただいて・・・
写真2Pに分析記事2P、さらに個人インタビューで3P。
例え写真がかなりいけていないとしても・・・!!
例え例え衣装が超微妙で、ジュンスのその巻物何?だとしても・・・!!
この雑誌で特集組まれるってことは、中途半端に。ではなく
本当に、本当に「今きてる」ってことだと思ってるので
いやーなんかうれしいってよりも感動。してしまいました。たは。
分析記事はファンの人にはお馴染みの・・・ってカンジでしたが
やっぱり東方神起の売り方って上手かったんだなぁと思ったり。
一番目を引いたのは「バラエティの人気者で消費されなかった」という事。
今のバラエティの露出だって、ちゃんと歌手。としての
基盤があるからできることなんだ・・・ってのを読んで、
やっぱりKの一時のバラエティ作戦は失敗だったんだな・・・と改めて思いました。
スタッフのあせり・・・というか安易さが出てた気がするもの・・・
今でもあの頃のコト思い出すと胸がもやもやしますよ・・・(遠い目)
東方神起が所属するあの会社の売り方実はあんまり好きでないトコもあるのですが
こうして大事に大事に、根気強き頑張ってくれてたと思うとちょっと見方も変わるもので。
コウダねーさんもブレイクまでスタッフ地味に頑張ってたし、意外といい会社なのかな・・・
と思うけど、売れてからのプッシュさはやっぱり引くコトもあるので(ニガワライ)
一般認知度があがって、ライトユーザーも増えた東方神起の売り方が今後どうなるのか。
今まで頑張ってきた分、変な方向に行って、それこそ「消費」されて終わらないコト
祈るばかりです・・・あの会社だけに本当に本当にそこがしんぱーい。
あとは個人記事・・・ジュンスの写真が相当いけてないのがたまらない(苦笑)
逆にユチョンが超爽やか笑顔でこれまた違う意味でたまらないです。
内容は今まで散々語られてきた内容なので目新しいコトはないのですが
立ち読みしてるだけで涙でてきそうになるから、もうこれパブロフの犬現象かと(苦笑)
おもしろいなーと思ったのはライターの人が書いてる個人の紹介分。
ちゃんと知ってる人が書いてるのかな?と思ったけどどうなんだろう?
とりあえずジュンスの「お笑い面を担うがビミョーに笑えないコトが多い」に笑った(苦笑)
あとはチャンミンの「東方神起の味わい方を教えてくれる人はこの人かもしれない」っての。
チャンミンのブラックトークが大好物な自分は間違ってなかったと?(笑)
いやーなかなか面白い記事でした。
しかもうれしいから繰り返し見ちゃってますよーふふー
今年はまめに書いていきたいと思います。
「ヘルボーイ/ゴールデンアーミー」
前作のコトといえば水中のあの人と困り顔のとっつぁん坊やと
主人公がイラッとしたのしか覚えてなかったのですが
今回もやっぱり主人公のわがままっぷりにイラッとした。すいません(苦笑)
どうもアメコミってイラッとする設定が多い気がする・・・ごにょごにょ
水中のあの人の淡い恋にはときめきMAXだったのですが
とっつぁん坊やがどっかに飛ばされてたのがせつなかったーもう出ないのかなぁ。
あと監督がギレルモ・デル・トロってのも忘れてました。
なので新たな気分であの独特な世界観に萌え。特に地下組織映像とか素晴らしかったー
でも内容的にはもういいかな・・・と思うとこもあったので次あったら・・・
きっと水中のあの人目当てでまた行くでしょう。(←え?)
「007」
今回も力技満載でした。ダブルオーセブンこれでいいのか。
しかしダニエルクレイグのおじいちゃん化が深刻化してきたような。
「ミュンヘン」の時のむせ返るような色気が懐かしいです・・・
「20世紀少年その2」
3部作中の2。って1みたいに物語が始まる!次はどうなるの!ってのもないし
3みたいに解決!ってのもないからどうも中途半端になりがちですが
やっぱり中途半端だったかも・・・と内容消えかけてる今思うわけでー
しかもたぶんけっこうな巻数のエピソードを消化したと思われるので
話の展開がはやっってカンジで、ユースケがいきなり出てきていきなり消えたのには
えぇーーもうーーー??? とちょっとびっくり。 なにし出てきた。くらいに(苦笑)
あと復習していかなかったので誰が誰だかわからなくなってたりして。これは自己責任。
あぁでも全編に監督の「薄気味悪さ」ってのが漂っていて、それが嫌で嫌で。
そのへんはよかったのではなかったかと思われますー
次夏か・・・先が長すぎる・・・
「ベンジャミン・バトンの数奇な運命」
あんだけの宣伝うっていて、なんかすっごい面白い!のかと思ったけど
なんてことはない。 1人の男の人生を追ってるだけの映画でした。
でもそれが退屈するわけでもなく見入ってしまって・・・
あの、彼女と人生が一緒くらいになる人生の真ん中あたり
あそこらへんだけが幸せで。あとは誰かと同じにすごせない。
それがちょっとかわいそうだったな・・・
あ、そして若い姿のブラットピット観て初めて「かっけーーー!!(震)」
と思いました。遅いですか。そうですか。
「ハイスクールミュージカル・ザ・ムービー」
1と2をテレビで見るとどうも最後まで見れなくて。実はあわないのかな?
と思ったけど、なんとなく見たくて行ってみた。 行って正解。
やっぱりこういうのは大きなとこで大音量で見た方が数倍楽しい!!
高校生の恋とか夢とか思春期たっぷりな悩みを
時に楽しい歌に乗せて歌い踊り、時に怒りをぶちまけるかのように荒々しく歌う。
主人公の二人の恋心溢れるいちゃいちゃっぷりのドリームの世界もよかったし
仲間と踊るダンスとかも楽しそうでとてもとてもよかった。
あぁこれ書きながら思い出してたらまたワクワクしてきちゃったなー
でもCDとかDVDだとあのワクワク感は感じられないような気がする・・・
映画館で観といてよかったー!と心底思った1品。
「ディファイアンス」
だぶるおーせぶんと比べたらこっちの方のダニエルクレイグが好きでした。
あとジェイミー・ベルが出てたのはみっけもの。
ゴリラ映画以来でしたが相変わらず可愛いね・・・ってまだ22歳?わかっ!(驚)
話の内容は実話というコトですが・・・これが本当ならなんて辛いんだろう・・・とか。
両親殺されてショックを受けていた普通に生活していた人々が
過酷な状況によって人を殺すという事に躊躇しなくなっていくとことか
あまりにもあまりにもでそういう感覚が麻痺していっちゃうのかな・・・とか
っていうかそうしていかないと生きていけないというのがなんとも。
どこまで実話に忠実なのかわかりませんが、最後に希望の光が見れてよかった。
最近悲しい話とかがどうもだめで・・・年のせい?
だから超ハリウッドお約束映画とか観ると安心したりする。だめね。
「少年メリケンサック」
思った以上のお下劣。そしてお下品。でした。
そんでもってもっのすごいべたべたなクドカン作品だったなと。
なにはともわれ田辺さん。が新境地開いたの?みたいでよかったっす。
あとすいません。勝地くんの寸胴ぶりが衝撃的でした。ほんとぬげかったー!(笑)
あとあと、「20世紀少年」とあわせて観て、ユースケってやっぱり存在感たっぷりで
目を引かれずにはいられないのがすごいなぁと思ったですよ。なんか悔しいけど(苦笑)
「ヘブンズドア」
こういう外国っぽい雰囲気満載のおしゃれっぽいカンジの邦画って
観ててかなりこそばゆく・・・途中から「よし、これファンタジー」
って気分で観てました。 ようは現実的に観ちゃだけと(苦笑)
でも最後、長瀬が母親を見て。の演技は最高によかった。
泣きくずれながら死にたくない・・・と言ってたと思われるんですが
その子供っぽいというかマコトがなにかがきれたかのようにもらすその言葉が。
長瀬だ。これは長瀬じゃないとだめだ。と思ったのでした。
長瀬って演技のふり幅実は広いよね・・・今回の役が定番っぽいイメージだけど
実は「弟」でやった真面目っぽいのもいけたりするし・・・
今後役者として頑張っていけるんじゃないかなーと思ったりするけどどうですかね?
「ハルフウェイ」
勢いあまって別で書いてるのでそちらどうぞ→☆
それにしても。「ハルフウェイ」の正体がわかった時
あまりのきいちゃんのかわいさにくらくらした・・・
あれは北川語ですよね? これはちょっときましたよ。えぇ。
「マンマ・ミーア」
「HSM3」とはまた違ったいろんな意味で大人の魅力が満載(苦笑)
旧ダブルオーセブンの歌声にはなかなか衝撃をうけました。あれはやばい。
コリン・ファースはなかなかの美声でしたが役どころに衝撃が(苦笑)
でもってアマンダちゃんが可愛かった・・・島で元気に育ちました☆的な
明るくて、チャーミング。というしかない表情の豊かさ。
小柄の割には出るトコが出すぎなくらいで何着てもキュートでしたよ・・・
でもって歌が本当に上手い!声がとにかく好きな声だったので
聞いててなかなか楽しめました・・・最後のとこの夜空の下での歌とか
すごいしっかりした気持ちが現れていて、可愛いのにかっこいい・・・
みたいなとこが最高によかったなぁと思うのでした。 いや本当に可愛かったー
よし、これでJJ映画について語れるぞ!と思ったけどチカラつきたのでまた明日!
「ヘルボーイ/ゴールデンアーミー」
前作のコトといえば水中のあの人と困り顔のとっつぁん坊やと
主人公がイラッとしたのしか覚えてなかったのですが
今回もやっぱり主人公のわがままっぷりにイラッとした。すいません(苦笑)
どうもアメコミってイラッとする設定が多い気がする・・・ごにょごにょ
水中のあの人の淡い恋にはときめきMAXだったのですが
とっつぁん坊やがどっかに飛ばされてたのがせつなかったーもう出ないのかなぁ。
あと監督がギレルモ・デル・トロってのも忘れてました。
なので新たな気分であの独特な世界観に萌え。特に地下組織映像とか素晴らしかったー
でも内容的にはもういいかな・・・と思うとこもあったので次あったら・・・
きっと水中のあの人目当てでまた行くでしょう。(←え?)
「007」
今回も力技満載でした。ダブルオーセブンこれでいいのか。
しかしダニエルクレイグのおじいちゃん化が深刻化してきたような。
「ミュンヘン」の時のむせ返るような色気が懐かしいです・・・
「20世紀少年その2」
3部作中の2。って1みたいに物語が始まる!次はどうなるの!ってのもないし
3みたいに解決!ってのもないからどうも中途半端になりがちですが
やっぱり中途半端だったかも・・・と内容消えかけてる今思うわけでー
しかもたぶんけっこうな巻数のエピソードを消化したと思われるので
話の展開がはやっってカンジで、ユースケがいきなり出てきていきなり消えたのには
えぇーーもうーーー??? とちょっとびっくり。 なにし出てきた。くらいに(苦笑)
あと復習していかなかったので誰が誰だかわからなくなってたりして。これは自己責任。
あぁでも全編に監督の「薄気味悪さ」ってのが漂っていて、それが嫌で嫌で。
そのへんはよかったのではなかったかと思われますー
次夏か・・・先が長すぎる・・・
「ベンジャミン・バトンの数奇な運命」
あんだけの宣伝うっていて、なんかすっごい面白い!のかと思ったけど
なんてことはない。 1人の男の人生を追ってるだけの映画でした。
でもそれが退屈するわけでもなく見入ってしまって・・・
あの、彼女と人生が一緒くらいになる人生の真ん中あたり
あそこらへんだけが幸せで。あとは誰かと同じにすごせない。
それがちょっとかわいそうだったな・・・
あ、そして若い姿のブラットピット観て初めて「かっけーーー!!(震)」
と思いました。遅いですか。そうですか。
「ハイスクールミュージカル・ザ・ムービー」
1と2をテレビで見るとどうも最後まで見れなくて。実はあわないのかな?
と思ったけど、なんとなく見たくて行ってみた。 行って正解。
やっぱりこういうのは大きなとこで大音量で見た方が数倍楽しい!!
高校生の恋とか夢とか思春期たっぷりな悩みを
時に楽しい歌に乗せて歌い踊り、時に怒りをぶちまけるかのように荒々しく歌う。
主人公の二人の恋心溢れるいちゃいちゃっぷりのドリームの世界もよかったし
仲間と踊るダンスとかも楽しそうでとてもとてもよかった。
あぁこれ書きながら思い出してたらまたワクワクしてきちゃったなー
でもCDとかDVDだとあのワクワク感は感じられないような気がする・・・
映画館で観といてよかったー!と心底思った1品。
「ディファイアンス」
だぶるおーせぶんと比べたらこっちの方のダニエルクレイグが好きでした。
あとジェイミー・ベルが出てたのはみっけもの。
ゴリラ映画以来でしたが相変わらず可愛いね・・・ってまだ22歳?わかっ!(驚)
話の内容は実話というコトですが・・・これが本当ならなんて辛いんだろう・・・とか。
両親殺されてショックを受けていた普通に生活していた人々が
過酷な状況によって人を殺すという事に躊躇しなくなっていくとことか
あまりにもあまりにもでそういう感覚が麻痺していっちゃうのかな・・・とか
っていうかそうしていかないと生きていけないというのがなんとも。
どこまで実話に忠実なのかわかりませんが、最後に希望の光が見れてよかった。
最近悲しい話とかがどうもだめで・・・年のせい?
だから超ハリウッドお約束映画とか観ると安心したりする。だめね。
「少年メリケンサック」
思った以上のお下劣。そしてお下品。でした。
そんでもってもっのすごいべたべたなクドカン作品だったなと。
なにはともわれ田辺さん。が新境地開いたの?みたいでよかったっす。
あとすいません。勝地くんの寸胴ぶりが衝撃的でした。ほんとぬげかったー!(笑)
あとあと、「20世紀少年」とあわせて観て、ユースケってやっぱり存在感たっぷりで
目を引かれずにはいられないのがすごいなぁと思ったですよ。なんか悔しいけど(苦笑)
「ヘブンズドア」
こういう外国っぽい雰囲気満載のおしゃれっぽいカンジの邦画って
観ててかなりこそばゆく・・・途中から「よし、これファンタジー」
って気分で観てました。 ようは現実的に観ちゃだけと(苦笑)
でも最後、長瀬が母親を見て。の演技は最高によかった。
泣きくずれながら死にたくない・・・と言ってたと思われるんですが
その子供っぽいというかマコトがなにかがきれたかのようにもらすその言葉が。
長瀬だ。これは長瀬じゃないとだめだ。と思ったのでした。
長瀬って演技のふり幅実は広いよね・・・今回の役が定番っぽいイメージだけど
実は「弟」でやった真面目っぽいのもいけたりするし・・・
今後役者として頑張っていけるんじゃないかなーと思ったりするけどどうですかね?
「ハルフウェイ」
勢いあまって別で書いてるのでそちらどうぞ→☆
それにしても。「ハルフウェイ」の正体がわかった時
あまりのきいちゃんのかわいさにくらくらした・・・
あれは北川語ですよね? これはちょっときましたよ。えぇ。
「マンマ・ミーア」
「HSM3」とはまた違ったいろんな意味で大人の魅力が満載(苦笑)
旧ダブルオーセブンの歌声にはなかなか衝撃をうけました。あれはやばい。
コリン・ファースはなかなかの美声でしたが役どころに衝撃が(苦笑)
でもってアマンダちゃんが可愛かった・・・島で元気に育ちました☆的な
明るくて、チャーミング。というしかない表情の豊かさ。
小柄の割には出るトコが出すぎなくらいで何着てもキュートでしたよ・・・
でもって歌が本当に上手い!声がとにかく好きな声だったので
聞いててなかなか楽しめました・・・最後のとこの夜空の下での歌とか
すごいしっかりした気持ちが現れていて、可愛いのにかっこいい・・・
みたいなとこが最高によかったなぁと思うのでした。 いや本当に可愛かったー
よし、これでJJ映画について語れるぞ!と思ったけどチカラつきたのでまた明日!
いやー思ったよりよかったっす。
セットが異様に豪華だったのと、意外と歌がじっくり聞けたのと。
「どうだろう?」はキー低くしてあったせいか歌やすそうでいつもよりよく聞こえたな・・・とか。
スマッペ兄さん達との掛け合い方もいいカンジだったしねー
しかし「どうだろう?」にフリがついてるのが新鮮で新鮮でたまらんかったです(笑)
あとPLのアレンジが相当かっこよかった!あれはいい!
ぜひ自分たちのとこでも使って欲しいなぁと思ったりなんだりー
トークの方はジュンスが過去最高すぺりまくっていて
観ててかわいそうになるほどでした(苦笑)
しかしあの弱弱しい「うたばん」とか最高に可愛かったから
すべてよし!(笑)
しかしかし。今年押してるギャグ2本は
「じゃぁやります」ってフリでやるもんじゃないから、
上手くないよね。でもって今後絶対上手くもならないと思う。
だからもうこれ以上やってほしくないなぁってのが本音・・・
そしてライブで毎回これ見せられたら嫌だな・・・とか思ったりしてー
だって本当に上手くないもーん(←もーんじゃなくて)
ってか今年のライブMCもまたギャグ押しなのかな・・・うーん
セットが異様に豪華だったのと、意外と歌がじっくり聞けたのと。
「どうだろう?」はキー低くしてあったせいか歌やすそうでいつもよりよく聞こえたな・・・とか。
スマッペ兄さん達との掛け合い方もいいカンジだったしねー
しかし「どうだろう?」にフリがついてるのが新鮮で新鮮でたまらんかったです(笑)
あとPLのアレンジが相当かっこよかった!あれはいい!
ぜひ自分たちのとこでも使って欲しいなぁと思ったりなんだりー
トークの方はジュンスが過去最高すぺりまくっていて
観ててかわいそうになるほどでした(苦笑)
しかしあの弱弱しい「うたばん」とか最高に可愛かったから
すべてよし!(笑)
しかしかし。今年押してるギャグ2本は
「じゃぁやります」ってフリでやるもんじゃないから、
上手くないよね。でもって今後絶対上手くもならないと思う。
だからもうこれ以上やってほしくないなぁってのが本音・・・
そしてライブで毎回これ見せられたら嫌だな・・・とか思ったりしてー
だって本当に上手くないもーん(←もーんじゃなくて)
ってか今年のライブMCもまたギャグ押しなのかな・・・うーん
東方神起がMステに出演する。
東方神起を長いコト応援してきたおねーさん方には
紅白よりもこっちの方が大大大大大ニュースだったようで
いろんなとこで歓喜の歌。ならぬ歓喜の声があがってました。
でもって、東方神起よりもジャニヲタ歴が長い私にとっても
大大大大大ニュースでありました。
東方神起を長いコト応援してきたおねーさん方には
紅白よりもこっちの方が大大大大大ニュースだったようで
いろんなとこで歓喜の歌。ならぬ歓喜の声があがってました。
でもって、東方神起よりもジャニヲタ歴が長い私にとっても
大大大大大ニュースでありました。
