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勝手きままに語ってみたい
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約1週間。なにしてましたかねー(遠い目)



まず歯医者。に行った帰り道。

よくある激安衣料洋品店にいったんですが

そこで信じられんくらいの男前を見た。

その男前レベル、上里並(どきっぱり)

「きゃっ素敵☆」ってよりも

「なぜ○シ○スにあんな男前が、

なぜ○シ○スにあんな男前がーーー!!」

っというのが頭ぐるぐる回りました。

だって!こんな田舎の激安店に!上里レベルですよ!?

ありえん!!!!ありえんって!!!!(叫)

っていうくだらんコトが衝撃だった。



「クローサー」観に行った。

ちょっとヤバイ匂いも感じながらも

ジュード・ロウ見たさに行きました。

とりあえず眼鏡ジュード・ロウが見れて

大満足です。えぇ。



あとナタリー・ポートマンが可愛かったなぁ。

小さい体の不思議っ子というのは本当に可愛い。

でもってクライブ・オーエンはすごぶるキモイのが

うまさが感じられてよかったし(誉め言葉)



内容は・・・皆大人なのに・・・ニガワライ。

ってほど、皆さん本能に忠実で

なんかどーなのよそれーみたいな。

一番まともだったのはアリスだったのかも。

ダンも随分身勝手なコトやってましたが

ひでーよ。って思うのはアンナだったなぁ・・・



元々舞台劇だからか、テンポあるセリフの応酬が

なかなか楽しかったです。はい。

でも内容はなぁ。むむん。



いとこの家に行く。

1歳の子供が大人の量のカレーを食べた後

さらに食べ物よこせと言ってたのが驚愕でした。

あんな小さな身体のどこにそんなに入るんだよ・・・

あと別のいとこの下の娘がコリラックマに

キャラかぶりまくるのが気になります。

黒目がちで言葉しゃべらず傍若無人ぶりなとこがね

すごい可愛いんだな(はあと)

そこのねーちゃんもキャラもたってて

二人あわせておもしろエピソード満載なので

今後どー成長していくか楽しみだなぁと。



飲み会。

しこたま飲みました。飲んで飲んで飲んで飲んで。

でも他の人がほとんど飲まないのがちょっと寂しかった。

1人つられ飲みして自滅してましたがね。哀れ(苦笑)



かつんコン。

田口ソロ。前回みた時は大爆笑だったんですがねー

今回見たら良いぞ!って思ったり。

ってか本人がすごい楽しそうに踊ってるのと

動き随分なめらかで、ステップが非常に軽やかなのが

いいぞっ!!(叫) みたいな。

あーいうの見ると、誰か田口くんをPZに・・・

っとホント思います。

あ、PZといえば。ABCでるんだよね?はい。みたいな会話を

かつんとABCがしてたんですが、ABC出るの?

キスマイも出るの?両方出るの?

でもなぜだろう。キスマイが出る。って聞いた時より

納得感があるのは(笑)



渉ちゃん。ちょっと花の時期も過ぎてきたのかなー

なんて言ってみたり。

ってかあんまりツボ渉がなかったんだな。

黒タンクトップくらい?

しかしホント細いね。怖いくらい細いね。

ちょっとおばちゃん心配です。



玉森くん。

今日も首は据わっておりませんでした。

タキ翼よりも出番が少ないよーな・・・残念。



ウルルン。

相変わらず佐野は佐野だなぁとしみじみ。

どこいっても愛されキャラだよね。万国共通。

しかしあんまり修行っぽくないんですが

ウルルン的には楽しいのかな?

まぁ佐野がヘタレなだけに、あれが精一杯なのかもなぁ(苦笑)



て感じで。来週1週間お仕事がーんーばーろ〜(吠)

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っというまに一週間以上経ってしまったうえに

今日で5月も終わりですよ。はやいなー。

ついこの間GWだったような気がするのに。いやん。



タキ翼コン。

時間がなかったというわりにはしっかりとした内容に

この人達すごいなーと真面目に感動。

前回のアルバムと、それ以降のシングル曲は

どれもこれもツボ入りまくりだったので

それを歌って踊ってくれるだけで満足ーみたいなー。



渉ちゃんも相変わらずかっこよかったしさ(ぽっ)

タキ翼の曲の雰囲気と衣装のチョイスが

アダルト&セクスィー(はぁ?)で

かなりツボをつかれたなぁと。



っていうかキスマイフット。

イイカンジでスレてきましたねー(笑)

小さい子と並んだ時のあの、全然ピュアな匂いのしない

違和感ありまくりのお兄さんな空気が

私的には良い感じでした。はい。

願わくばもうちょっと色気が欲しいとこなのですが・・・

あのメンバーにそれを求めるのも無理なのかなぁ(苦笑)

とりあえず渉ちゃんはストイックお色気担当で。よろ。



そしてまたもや何度目かの初恋を(←殴)

玉森くんきたね。マジできたね。

NewSコンで目の前に来たのはこれの予告だったのか。

あの見た目の可愛さと首据わってなさそうな不安定さに

胸がキュンキュンするんですけど。おばちゃんは(笑)



踊りは・・・なんだけど、たまにツボな動きをするのよ。

たぶん「仮面」だと思うのですが、サビあたりの

足の動きがかなり好きみたいんで。

そこから目が離せなくなったという・・・



で、またシンメが宮田なので、運動量の違いっぷり

ようは宮田が激しすぎなんですが(苦笑)

そういうの比較してみるのも楽しかった。

体型とか髪型とかの外見がちょっと似てる分。

でもって宮田が踊ってる時はおすまし顔の玉森くんを

踊ってない時には笑わせてくてたりしたので

サンキュー!宮田!みたいな。

いやーこのシンメ、今後続いてくれるコト願う。マジで。



あとは相変わらず映画みてます。

「炎のメモリアル」「キングダムオブへブン」

「ザ・インタープリター」

感想・・・後で書きますとか言いつついつも書いてない(苦笑)

簡単に言えば。3本とも面白かったです。

ふかーく感動はしなかったけど、楽しめた。そんな感じ。

最近すっごい感動した!!ってのがないので

ちょっとご不満だったりもする・・・それとも不感症か私??



あとあと昨日飲みに行った店が初めてのとこだったのですが

宮崎鶏をウリにしててね。それがめちゃくちゃ美味しくて

食べてる最中ずーっと「ウマイ!ウマイ!」連呼してた。

私食べ物に感動すると、むちゃくちゃ大げさだし

妙にひきずるんですよね。今日もずっとその話だし(苦笑)

お酒もなかなか美味しかったのですがねー

ちょっと値段が高めだったので、

ご贔屓にするには・・・躊躇しちゃうなぁと。

でもお店の内装とか店員さんとか、雰囲気よかったからなぁ。

またちょっと行ってみたいなーと思うのでした。



あ、食べ物といえば。日曜日に新宿行ってて

初めてラップサンドというのを食べた。

あれおいしいね!でもっておしゃれだね!

さすが都会の食べ物!!(笑)

って今思い出したけど、ケンタにもあったねラップサンド。

よし、今後それで都会の空気を感じよう(苦笑)



そうだそうだ。その新宿で会社の人に偶然会って。

いつも飲みに行ってるねーさんなんだけど

地元ならともかく。全然とぉぉぉい新宿で会うなんて!

っと二人で妙にはしゃいでしまいました。

でもすごい!とは思えないのよね・・・なぜなら

会社の先輩が昔偶然グァムで会社の人に会ったという

話を聞いて、そのワールドワイドさに感動したから。

だって偶然が世界規模なんですよ?世界規模?

海越えた異国の町で知り合いにあうなんて

どんだけ億のどんだけ万のどんだけどんだけ百の

確立なんだよっちゅー話で。いやぁすごい。

でも自分に起きてはほしくないね。

だってそんなとこで会社の人に会いたくないもーん(苦笑)



えーっとあと我が家にロデオボーイくんがやってきたのですが

またそれは別の話ということで(王様のレストラン風)

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ずいぶん長いコト日記書いてなかったですねー

「毎日日記を書く」って目標もどこえやら。

さすがクイーンオブミッカボウズ(きらん)

ってか根性なさすぎ。いかんよいかん。



前回から今回までの間になにしてたか。

映画観た。

「ハイドアンドシーク」

「ドッチボール」

「バタフライ・エフェクト」

感想は別で書けたらと。



会社の人とずいぶん久しぶりに飲んだ。

愚痴愚痴会という、かなりドス黒い会なんですが(苦笑)

よく笑ったし、よく喋った。

こういうストレス発散の場も必要よ・・・うんうん。



人生2度目。

体がでっかいのに顔がちっさい人に会った。

けっこう感動するんだよねー(笑)

でも1度目の人が一番すごかった気がする・・・

あの人今ごろどこいるんだう。

もう一回見たい(笑)



「四日間の奇跡」読み終わる。

母親が読んでたの拝借したんですが

けっこう読みやすかったし、映画の配役想像して

読んでたらなんだか楽しくて(笑)

あっという間に読み終えちゃったと。



感想としては・・・実は苦手分野なんですが(苦笑)

ある人物のキャラになんだか引きずり込まれまして。

マシンガントークに流された。みたいな(笑)

他の人もみんながみんな引かれるものを持っていたし

話の筋にもぐんぐん引き込まれたからなぁ

大変吸引力のある本だったのではないかと。

うん、この本の感想一言でいうならば「吸引力」だな。

でもこれ。どこらへんがミステリーなの?(えぇ)



思い出せるのはこんだけかなー。

あとは友達とお茶したり仕事したりって感じで。

日々平凡に過ごしております。



明日はタッキー&翼に行ってまいります!

12時に新横浜なんて、あーりーえーなーいぃぃぃ!!

ちゃんと起きれるか不安でいっぱいです・・・うぅ。

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児童書「世にも不幸なできごと」シリーズを、

ジム・キャリー主演で映画化したファンタジー・アドベンチャー。

監督は、『シティ・オブ・エンジェル』『キャスパー』の

ブラッド・シルバーリング。両親を亡くした三姉弟妹が

次から次へと遭遇する不幸の連続に最後まで目が離せない。







「エターアルサンシャイン」でジム・キャリーデビューした

私なのですが、これ観て思いましたね。

「この人絶対こっちの方が良いんだろうな!!」と。



とにかくジム・キャリーが最高。

原作を読んでいないので、オラフ伯爵どういう人か

わからないとこなのですが、映画の中のオラフ伯爵は

とにかく悪人で、可愛い三姉弟妹不幸にしてやろうと

どこまでもどこまでも追い回してくるんですね。

それがもーひどくてひどくて、そのひどい人っぷりに

「なにもそこまでしなくても!」って笑う。←ここ重要。



たぶんそんな愛すべき?オラフ伯爵を演じたのが

ジムキャリーだったからこそ、あのキャラはよけい

愉快なコトになったのかもしれない・・・

やってるコトはひどいし、時に笑えないコトもあるのだけど

なんか最後まで観てると、愉快なトコしか残らないという。

これが児童文学という奴なのでしょうか・・・



児童文学といえば。

不幸、不幸にみまわれる三姉弟妹もなんだかんだで

不幸をうまく切り抜けていうので

そういうとこがまさに児童文学!であり

お子様も安心して観れる映画に仕上がってるのではないかと。



それにしても。私が一番この映画で観たかったもの。

それは三姉弟妹。期待を裏切らず可愛かった〜(はあと)

やはりヨーロッパの方の子供は品があってよいね〜

でもって生活観がまったく感じられないとこが激ツボ。

とくにお姉ちゃんがモロ好みでね・・・デビューしたての

ブリグリのボーカルとかYOUが好きといえば

その好みが分かって頂けると思うのですが

もー花嫁姿とか倒れてしまうかと思うくらい可愛かった。

でもって弟もまだ育ちきってない眼鏡くんぶりが可愛かったし

末っ子も・・・一番小さいのに一番無敵っぽくて好きだった(笑)



他、古い町並みが激好みだったり

ファンタジーで、現実ではありえない世界を

見事に再現してたりして、エンドロールがかなり凝っていて

視覚的に充分楽しめたし、話の方も不幸不幸というわりには

安心して観れるようになってるので、子供もそうだけど

大人が見ても充分楽しめる内容になっていたと思われ。

けっこう楽しませて頂きました。はい。

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「トーク・トゥ・ハー」のペドロ・アルモドバル監督の

半自伝的物語を映画化。カンヌ映画祭のオープニングを飾り、

ニューヨーク映画批評家協会賞を受賞した作品。

男性とは思えない妖艶(ようえん)な魅力を振りまきながら

サハラという女性を演じるガエル・ガルシア・ベルナルに注目。







先に見た友達に

「ガエルが濃すぎて生々しかった」

っと言われたので、どんだけ生々しいんだよ!!

っと鼻息荒くしていったら



もう、濃すぎて濃すぎてお腹いっぱいでした(涙目)



「モータサイクルダイアリーズ」の後だから

よけいそう思ったのかもしれませんが

元々濃いガエルくんが、とても濃密な役を演じてたし

(しかも三役・・・)内容もエロイし重いしそこまでやる?

ってカンジだったので、ホントに途中から

もうこれ以上!ってカンジでした(苦笑)

共演のフェレ・マルチネスくらいが丁度いい・・・



でもでもそれだけインパクトを与えるほど

今回もガエルくんは素敵な役者だった。

あの体格なので、女装どうなの?と思ってたけど

これが不思議に。というか本気で似合ってる。断言。

しかもステージで流し目で歌う姿は本当に色っぽく・・・



でも後半では爽やかで可愛い青年であって。

これ同じ人なのか?と本気で思うほど。

もうその役から出る空気までが違うのだ。

革命家の時のあの風格というか品というか

あの空気出してた人と同じとはとても思えないよ。

やっぱこの人面白いなーっとしみじみしてしまいました。

ホント、すごいよガエルくん。うんうん。



内容的には・・・面白かったけど最後の最後が弱すぎて

えぇこれで終わりですか??っと本気で思った。

ってか意外とミステリー?だったのですが

その謎解きの部分が・・・びっくりしたーーー!

って程のインパクトもなく、淡々としてたので

もーちょっとこーなんかあっても良いかなぁとか思ったり。



それ以外の部分は人が悲しくてね。

心に傷を負った人や、負わせた人、

どの人にも救いというのがなかった分だけ

ちょっと後味の悪さが残った。

あ、良い意味で残ったというコトでね。



とりあえず観といてよかったと思える映画でした。

フェレ・マルチネスっていう良いめっけもんもしたしね〜(はあと)

子役もかわいかったし。てへへ。



ところで。

この映画の帰り道にこの映画のチラシにもコメントを寄せている

某華道家に遭遇。

こういう映画の後に某華道家。

なんか、変にオチがついたなと(苦笑)

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