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勝手きままに語ってみたい
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って書くほど面白いコトではないのですが

「珍しい」こととして。



箱根湯本から小田原まで歩いて帰ったのー!(満面の笑み)



発端は1枚のポスター。

パレードが湯本から小田原まで歩いて移動するみたいなことが

書いてあったのを見て、えー小田原まで歩いていけるんだ・・・・

私らもいっとく?となったわけなのです。 ものすごい短絡思考だったな(笑)



普段車で移動する道も歩いてると新たな発見とかあってね

こんなトコあったんだー!とか、知ってるけどはいたことないトコ入ったりとか

なんでもかんでも新鮮で、かつ楽しくて、すごいよかったでした。

あ、もちろん一番の発見は歩けるんだ!ってことね。



寄り道寄り道してたから、結局4時間くらいかかっちゃったけど

全然つらくなかったしなー・・・体にはちょっときてますが(苦笑)

ほんとに楽しくていい一日でした(満足感たっぷり)

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観てから随分と日が経ってしまったので

文章にするのが難しくなってまいりました(苦笑)



とりあず簡単に言いますと。

かわりょんがいなくてガーン!としてたのですが

渉ちゃんが激ビジュアル良好☆くらーく色気を出していて

5秒で立ち直りました(おい)



しかも今回メインのバック・・・

北山・藤ヶ谷・加藤(幸)・横尾・飯田・武内

というジミーにイイカンジのメンツだったのですが

これがけっこう頑張っていましてね。

渉ちゃんは頑張りすぎて、あれ?ってとこもありましたが(苦笑)

あの子らなりにまとまってたし、かっこよかったしで

こりゃーいいじゃーん!と大興奮ものでございました。えぇホントに。



あとあときょんが髪切ってめっさ男前になっていて。

最初は「もうきょんなんて(男前すぎて)呼べないわー・・・」と

思っていたのですが、にっこにこの笑顔みたら

「きょん!かわいい!!!(倒)」 でした(苦笑)



あと心に残ったのは宮田。

正月の時は可愛さに目を奪われていて気づかなかったのですが

変な動きをするのね。あの子。

「心のスクリーン」での挙動不審ぶりに、隣のちびっこは

完全にひいてました。 でもってひとり夢物語は私の中で伝説です☆

あんな可愛いのに・・・神様はいじわるだわ・・・と心底思ったり。

あー宮田のリアルDX観てないので今度はしかとみよー。



コンサート自体は・・・ジュニアがいっぱい踊っていたので

観るのは大変楽しかったです。 はい。

やはりジュニアはバックで踊ってナンボだと思います。

まだまだだなーってとこもあるけども。 

そこらへんはこらから経験つんで頑張れ!みたいなね。

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映画館で予告を見た時は

映像が綺麗でかっこよくて、見せ方も上手くて

「えー絶対これは観なくては!!」って思う反面。

PV作る人が長編映画を作れるのかしら・・・

話とかちゃんと作れるのかしら・・・と心配もしてました。



でもって本編見て。 ↑のまんまだなおい。みたいな。



映像は良いんだけど話はえぇ?みたいな。

バトルシーンとか興奮するんだけど、語りだされると

今時の中学生でも醸し出さないような青臭さで

ちょっとニガワライしちゃうわ。 ってカンジで。



もっのすごい微妙な映画でした。超微妙大作。

微妙な大作じゃなくて、微妙中の微妙。微妙の大作(意味不明)



ヒトが目にしたものを表すコトバには

可愛いとか綺麗とか汚いとかいろいろありますが

その中の「かっこいい」っての出そうとしてる映画で

それはものすごい「かっこいい」だったんだけど

「かっこいい」が完璧すぎて逆にえー・・・ってトコもあり。



話がもうちょっと簡潔でアクションシーンがもうちょっとあって

あんまり考えずに観れるカンジだったのならば

けっこう面白かったんじゃないかなーこの映画ーと思うのです。

初めて映画作るのだったら、全部自分でやるんじゃなくて

誰かしめてくれるヒトがいればよかったのにね・・・と。

おしいなぁ。うん。



やっぱり映像。

綺麗すぎて映画としてはちと懲りすぎて

観てて疲れんな・・・と思ったのね。

なんかもうちょっとチカラ抜いてもよかったんじゃないかなぁ。

いろんな意味でやっぱり微妙な映画でした。

それしか言えない。

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「トニセン劇団」3部作の完結編であるこの作品。



っていうか。

いつのまに三部作?

なにがどーつながって、どー完結したんだよぉぉぉぉ!!



って突っ込まずにはいられないんですが

どうでしょうお客さん。(って聞かれてもねぇ)



その「三部作」っていうとこを除けば

けっこう面白い舞台だったと思います・・・

話はあれであれであれなのだけど。(なんだよ)

トニセン三人の役が今まででの中では一番好きだったような。

イノは相変わらずの役でしたが、今までよりは青臭いカンジがなくて

三蔵法師の希望(息子?)になっていたのもわかるような

バカさと幼さと男の子らしさがあったような。 ような気がする(自信無し子)

そんなとこが今までの中で一番可愛くて、好きだった・・・かも。



しかしかし。実は話の中で「人が死ぬ」というコトに対して

かなり抵抗あるんですね。

だって死んだらそこで終わりじゃないですか!

そっから先がないじゃないですか!

それがすごい嫌なんだよなーーーー。ホントに。



最後ヒロシが好きな女と結ばれて、まーくんが自由を得ていた。

でもイノは?

息子を説得して、でもそれが失敗して刺されて死んで。

ある意味かっこよかったのかもしれないけど

やはり最後には生きてそこにいて欲しかったなぁと思います。



サンダンスの最後もトンカツの最後も確か最後は

三人が前を向いていたと思う。

でも今回そこにイノはいなかった。 それがちょっとしょっぱい。

きっとこれまーくんでもヒロシでもしょっぱく思うと思う。

あ、イノその場にはいたな。いたけども。 

生きてはないんだよね。これからがないんだよね。

それがやっぱりしょっぱいなぁ。



↑読んでると気に入ってないんじゃないの舞台?ってカンジなのですが(苦笑)

かなり期待してなかったのが裏切られたーーー!って思えたくらい

面白かったなーとは思いました。

って「期待してなかった」のレベルが相当低かったので

ちょっとよかっただけで、相当よかった!!に

なっただけかもしれないけど。はは。



あーあとあと、女性陣が今回よかったわけでしてー。

涼風さんがけっこう好きなのですが、あの方よかったです。

生っぽい人間と浮世離れした人間をうまく演じ分けていて

すごいなーと思いました。

最後まで一人二役と気づかせなったですし。(←それきっとわ/略)



横山めぐみもよかったですが、今回の一番の収穫は。

井上ワカがめっさ可愛かったーーー!

「トンカツ・ロック」のサトエリに続く「体良くて頭弱い可愛い娘」!!

そういうのけっこう弱い!! ものすごい弱い!!(笑)

ヒロシとお買い物してイノに遭遇。みたいなシーンが

三人ともバカで可愛くてお気に入り(はあと)

でもってイノと一緒に揺れるワカパイがお気に入り(笑)

演技もイイカンジだったと思われるのでー

そういう方面がんばってみてはー。ってカンジでした。



Wキャストの人も見たかったなーPZで「KANOJO」やった人。

やった役はあれだったけど「清楚」っぽい雰囲気が好きだったので。

またどっかで見れるとよいなあ。



っと久しぶりに長い文章書いてみました。

まとまりなさすぎ(反省)





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ヴィゴ・モーテンセン(45)

おっさんなのに、おっさんなのに、おっさんのはずなのに・・・

とにかくひたすらヴィゴがかっこよく、可愛いい!!!(心の叫び)

「主演/ヴィゴ・モーテンセン」に悶えに悶えて、

あっという間の2時間20分でございました。



内容もよかったしなー。

ちょっと退屈かもなーっと変な予想をしていたのですが

いいカンジで裏切られて。

ナニがいい!!ってはっきり言えないのですが

見終わった後に「映画館で見といてよかったな。」と

思える作品でした。

お金と時間に余裕があったらぜひおすすめしたいです。



って久しぶりに感想とか書いたんですが、文章まとまらねー(滝汗)

言いたいコトの半分もまとまってないよ・・・がっくし。

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