勝手きままに語ってみたい
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気が付いたら2週間経っちゃいましたね・・・
だいたい週の初めに1週間分まとめて日記書いてたんですが
今週は・・・ちょっと・・・
親と大喧嘩してそれどこではなかったと。
わーーーお前いくつだよーーーーーー!!(セルフつっこみ)
久しぶりに泣きながら必死になっちゃって。
やっぱいくつになっても親には勝てないなぁと
痛感したのでありました。とほほ。
で、この2週間なにあったかというと・・・
ほとんど忘れた(当たり前)
その中でも印象残ってるコトをあれこれ。
長くなるのでまずは最初の1週間。
映画観た。
「交渉人真下正義」
踊るファンだからと言ってもよぉ。
どうなのかなぁと微妙な感想。
だってギャグが上滑り。だって交渉してないし(ここポインツ)
いや、してないこともなかったけど、
「交渉人」と銘打ったんだったら、もっと言葉の応酬とか
かえひきとかみせろよ。っていう。
そういうとこに期待してただけにちと残念・・・
しかし踊る観てるとユースケ好きになるのはなんでだろう(笑)
他の番組観てもそーでもないんだけど
「真下」やってる時のユースケには胸がきゅんきゅんする・・・
スーツきて敬語使ってるからかなぁ。
でもって今回インカムとかつけてたからかなぁ。
とりあえず私のツボには激はまりました。はい(苦笑)
あと小泉コータローね。もともと好き系ではあるので
今回の眼鏡アイテムでさらにポイントアップ!
激激アップですよ奥さん!!!!(吠)
髪型もなんだけ良い感じだし、そっけないキャラも良い・・・
今では踊るシリーズ以外で観れる機会がないので
とりあえず消えないでくれ!でもって踊るシリーズに
出続けてください!それがささやかな望みです!(笑)
ふつーに演技できるんだけどね・・・なにが足りないんだろうねぇ・・・
「電車男」
寒かった。その一言。
なんか・・・もっと・・・こーねぇ。ごにょごにょ。
でもってエルメスがなんで電車男に惚れたのかが
最後までよくわからんかったわー。
っていうかよく最初のお食事に行く気になったなぁと。
でもってなんで好きになっていったのかなぁと。
同じ女でもエルメスの女心はよくわからんかったでしたわ・・・
ってか、そういう女がオタとうまくいった。
そんな奇跡が、この話のよいとこなのでしょうかね・・・ね。
それにしても。
山田くんがキモくてキモくてたまらんかったのは
それだけ演技力があるということでしょうか。
とにかく最初から最後まで立派にキモオタを演じておりました。
おどおどしてて、喋り方がいらいらするの。
めちゃくちゃ苦手なタイプなだけに
うっかり山田くん自体をキライになりそうだったよ。
ってくら演技が上手かったということで。
他ではうっかりと佐々木クラノスケと木村タエが出ていて
二人とも好きなので、よーし、いいめっけものしたー!
気分でした。特にクラノスケがスーツに眼鏡で。これ最強。
っとここまででも長くなってるので
エピソード毎に書くコトにします(笑)
だいたい週の初めに1週間分まとめて日記書いてたんですが
今週は・・・ちょっと・・・
親と大喧嘩してそれどこではなかったと。
わーーーお前いくつだよーーーーーー!!(セルフつっこみ)
久しぶりに泣きながら必死になっちゃって。
やっぱいくつになっても親には勝てないなぁと
痛感したのでありました。とほほ。
で、この2週間なにあったかというと・・・
ほとんど忘れた(当たり前)
その中でも印象残ってるコトをあれこれ。
長くなるのでまずは最初の1週間。
映画観た。
「交渉人真下正義」
踊るファンだからと言ってもよぉ。
どうなのかなぁと微妙な感想。
だってギャグが上滑り。だって交渉してないし(ここポインツ)
いや、してないこともなかったけど、
「交渉人」と銘打ったんだったら、もっと言葉の応酬とか
かえひきとかみせろよ。っていう。
そういうとこに期待してただけにちと残念・・・
しかし踊る観てるとユースケ好きになるのはなんでだろう(笑)
他の番組観てもそーでもないんだけど
「真下」やってる時のユースケには胸がきゅんきゅんする・・・
スーツきて敬語使ってるからかなぁ。
でもって今回インカムとかつけてたからかなぁ。
とりあえず私のツボには激はまりました。はい(苦笑)
あと小泉コータローね。もともと好き系ではあるので
今回の眼鏡アイテムでさらにポイントアップ!
激激アップですよ奥さん!!!!(吠)
髪型もなんだけ良い感じだし、そっけないキャラも良い・・・
今では踊るシリーズ以外で観れる機会がないので
とりあえず消えないでくれ!でもって踊るシリーズに
出続けてください!それがささやかな望みです!(笑)
ふつーに演技できるんだけどね・・・なにが足りないんだろうねぇ・・・
「電車男」
寒かった。その一言。
なんか・・・もっと・・・こーねぇ。ごにょごにょ。
でもってエルメスがなんで電車男に惚れたのかが
最後までよくわからんかったわー。
っていうかよく最初のお食事に行く気になったなぁと。
でもってなんで好きになっていったのかなぁと。
同じ女でもエルメスの女心はよくわからんかったでしたわ・・・
ってか、そういう女がオタとうまくいった。
そんな奇跡が、この話のよいとこなのでしょうかね・・・ね。
それにしても。
山田くんがキモくてキモくてたまらんかったのは
それだけ演技力があるということでしょうか。
とにかく最初から最後まで立派にキモオタを演じておりました。
おどおどしてて、喋り方がいらいらするの。
めちゃくちゃ苦手なタイプなだけに
うっかり山田くん自体をキライになりそうだったよ。
ってくら演技が上手かったということで。
他ではうっかりと佐々木クラノスケと木村タエが出ていて
二人とも好きなので、よーし、いいめっけものしたー!
気分でした。特にクラノスケがスーツに眼鏡で。これ最強。
っとここまででも長くなってるので
エピソード毎に書くコトにします(笑)
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ずいぶん長いコト日記書いてなかったですねー
「毎日日記を書く」って目標もどこえやら。
さすがクイーンオブミッカボウズ(きらん)
ってか根性なさすぎ。いかんよいかん。
前回から今回までの間になにしてたか。
映画観た。
「ハイドアンドシーク」
「ドッチボール」
「バタフライ・エフェクト」
感想は別で書けたらと。
会社の人とずいぶん久しぶりに飲んだ。
愚痴愚痴会という、かなりドス黒い会なんですが(苦笑)
よく笑ったし、よく喋った。
こういうストレス発散の場も必要よ・・・うんうん。
人生2度目。
体がでっかいのに顔がちっさい人に会った。
けっこう感動するんだよねー(笑)
でも1度目の人が一番すごかった気がする・・・
あの人今ごろどこいるんだう。
もう一回見たい(笑)
「四日間の奇跡」読み終わる。
母親が読んでたの拝借したんですが
けっこう読みやすかったし、映画の配役想像して
読んでたらなんだか楽しくて(笑)
あっという間に読み終えちゃったと。
感想としては・・・実は苦手分野なんですが(苦笑)
ある人物のキャラになんだか引きずり込まれまして。
マシンガントークに流された。みたいな(笑)
他の人もみんながみんな引かれるものを持っていたし
話の筋にもぐんぐん引き込まれたからなぁ
大変吸引力のある本だったのではないかと。
うん、この本の感想一言でいうならば「吸引力」だな。
でもこれ。どこらへんがミステリーなの?(えぇ)
思い出せるのはこんだけかなー。
あとは友達とお茶したり仕事したりって感じで。
日々平凡に過ごしております。
明日はタッキー&翼に行ってまいります!
12時に新横浜なんて、あーりーえーなーいぃぃぃ!!
ちゃんと起きれるか不安でいっぱいです・・・うぅ。
「毎日日記を書く」って目標もどこえやら。
さすがクイーンオブミッカボウズ(きらん)
ってか根性なさすぎ。いかんよいかん。
前回から今回までの間になにしてたか。
映画観た。
「ハイドアンドシーク」
「ドッチボール」
「バタフライ・エフェクト」
感想は別で書けたらと。
会社の人とずいぶん久しぶりに飲んだ。
愚痴愚痴会という、かなりドス黒い会なんですが(苦笑)
よく笑ったし、よく喋った。
こういうストレス発散の場も必要よ・・・うんうん。
人生2度目。
体がでっかいのに顔がちっさい人に会った。
けっこう感動するんだよねー(笑)
でも1度目の人が一番すごかった気がする・・・
あの人今ごろどこいるんだう。
もう一回見たい(笑)
「四日間の奇跡」読み終わる。
母親が読んでたの拝借したんですが
けっこう読みやすかったし、映画の配役想像して
読んでたらなんだか楽しくて(笑)
あっという間に読み終えちゃったと。
感想としては・・・実は苦手分野なんですが(苦笑)
ある人物のキャラになんだか引きずり込まれまして。
マシンガントークに流された。みたいな(笑)
他の人もみんながみんな引かれるものを持っていたし
話の筋にもぐんぐん引き込まれたからなぁ
大変吸引力のある本だったのではないかと。
うん、この本の感想一言でいうならば「吸引力」だな。
でもこれ。どこらへんがミステリーなの?(えぇ)
思い出せるのはこんだけかなー。
あとは友達とお茶したり仕事したりって感じで。
日々平凡に過ごしております。
明日はタッキー&翼に行ってまいります!
12時に新横浜なんて、あーりーえーなーいぃぃぃ!!
ちゃんと起きれるか不安でいっぱいです・・・うぅ。
児童書「世にも不幸なできごと」シリーズを、
ジム・キャリー主演で映画化したファンタジー・アドベンチャー。
監督は、『シティ・オブ・エンジェル』『キャスパー』の
ブラッド・シルバーリング。両親を亡くした三姉弟妹が
次から次へと遭遇する不幸の連続に最後まで目が離せない。
「エターアルサンシャイン」でジム・キャリーデビューした
私なのですが、これ観て思いましたね。
「この人絶対こっちの方が良いんだろうな!!」と。
とにかくジム・キャリーが最高。
原作を読んでいないので、オラフ伯爵どういう人か
わからないとこなのですが、映画の中のオラフ伯爵は
とにかく悪人で、可愛い三姉弟妹不幸にしてやろうと
どこまでもどこまでも追い回してくるんですね。
それがもーひどくてひどくて、そのひどい人っぷりに
「なにもそこまでしなくても!」って笑う。←ここ重要。
たぶんそんな愛すべき?オラフ伯爵を演じたのが
ジムキャリーだったからこそ、あのキャラはよけい
愉快なコトになったのかもしれない・・・
やってるコトはひどいし、時に笑えないコトもあるのだけど
なんか最後まで観てると、愉快なトコしか残らないという。
これが児童文学という奴なのでしょうか・・・
児童文学といえば。
不幸、不幸にみまわれる三姉弟妹もなんだかんだで
不幸をうまく切り抜けていうので
そういうとこがまさに児童文学!であり
お子様も安心して観れる映画に仕上がってるのではないかと。
それにしても。私が一番この映画で観たかったもの。
それは三姉弟妹。期待を裏切らず可愛かった〜(はあと)
やはりヨーロッパの方の子供は品があってよいね〜
でもって生活観がまったく感じられないとこが激ツボ。
とくにお姉ちゃんがモロ好みでね・・・デビューしたての
ブリグリのボーカルとかYOUが好きといえば
その好みが分かって頂けると思うのですが
もー花嫁姿とか倒れてしまうかと思うくらい可愛かった。
でもって弟もまだ育ちきってない眼鏡くんぶりが可愛かったし
末っ子も・・・一番小さいのに一番無敵っぽくて好きだった(笑)
他、古い町並みが激好みだったり
ファンタジーで、現実ではありえない世界を
見事に再現してたりして、エンドロールがかなり凝っていて
視覚的に充分楽しめたし、話の方も不幸不幸というわりには
安心して観れるようになってるので、子供もそうだけど
大人が見ても充分楽しめる内容になっていたと思われ。
けっこう楽しませて頂きました。はい。
ジム・キャリー主演で映画化したファンタジー・アドベンチャー。
監督は、『シティ・オブ・エンジェル』『キャスパー』の
ブラッド・シルバーリング。両親を亡くした三姉弟妹が
次から次へと遭遇する不幸の連続に最後まで目が離せない。
「エターアルサンシャイン」でジム・キャリーデビューした
私なのですが、これ観て思いましたね。
「この人絶対こっちの方が良いんだろうな!!」と。
とにかくジム・キャリーが最高。
原作を読んでいないので、オラフ伯爵どういう人か
わからないとこなのですが、映画の中のオラフ伯爵は
とにかく悪人で、可愛い三姉弟妹不幸にしてやろうと
どこまでもどこまでも追い回してくるんですね。
それがもーひどくてひどくて、そのひどい人っぷりに
「なにもそこまでしなくても!」って笑う。←ここ重要。
たぶんそんな愛すべき?オラフ伯爵を演じたのが
ジムキャリーだったからこそ、あのキャラはよけい
愉快なコトになったのかもしれない・・・
やってるコトはひどいし、時に笑えないコトもあるのだけど
なんか最後まで観てると、愉快なトコしか残らないという。
これが児童文学という奴なのでしょうか・・・
児童文学といえば。
不幸、不幸にみまわれる三姉弟妹もなんだかんだで
不幸をうまく切り抜けていうので
そういうとこがまさに児童文学!であり
お子様も安心して観れる映画に仕上がってるのではないかと。
それにしても。私が一番この映画で観たかったもの。
それは三姉弟妹。期待を裏切らず可愛かった〜(はあと)
やはりヨーロッパの方の子供は品があってよいね〜
でもって生活観がまったく感じられないとこが激ツボ。
とくにお姉ちゃんがモロ好みでね・・・デビューしたての
ブリグリのボーカルとかYOUが好きといえば
その好みが分かって頂けると思うのですが
もー花嫁姿とか倒れてしまうかと思うくらい可愛かった。
でもって弟もまだ育ちきってない眼鏡くんぶりが可愛かったし
末っ子も・・・一番小さいのに一番無敵っぽくて好きだった(笑)
他、古い町並みが激好みだったり
ファンタジーで、現実ではありえない世界を
見事に再現してたりして、エンドロールがかなり凝っていて
視覚的に充分楽しめたし、話の方も不幸不幸というわりには
安心して観れるようになってるので、子供もそうだけど
大人が見ても充分楽しめる内容になっていたと思われ。
けっこう楽しませて頂きました。はい。
「トーク・トゥ・ハー」のペドロ・アルモドバル監督の
半自伝的物語を映画化。カンヌ映画祭のオープニングを飾り、
ニューヨーク映画批評家協会賞を受賞した作品。
男性とは思えない妖艶(ようえん)な魅力を振りまきながら
サハラという女性を演じるガエル・ガルシア・ベルナルに注目。
先に見た友達に
「ガエルが濃すぎて生々しかった」
っと言われたので、どんだけ生々しいんだよ!!
っと鼻息荒くしていったら
もう、濃すぎて濃すぎてお腹いっぱいでした(涙目)
「モータサイクルダイアリーズ」の後だから
よけいそう思ったのかもしれませんが
元々濃いガエルくんが、とても濃密な役を演じてたし
(しかも三役・・・)内容もエロイし重いしそこまでやる?
ってカンジだったので、ホントに途中から
もうこれ以上!ってカンジでした(苦笑)
共演のフェレ・マルチネスくらいが丁度いい・・・
でもでもそれだけインパクトを与えるほど
今回もガエルくんは素敵な役者だった。
あの体格なので、女装どうなの?と思ってたけど
これが不思議に。というか本気で似合ってる。断言。
しかもステージで流し目で歌う姿は本当に色っぽく・・・
でも後半では爽やかで可愛い青年であって。
これ同じ人なのか?と本気で思うほど。
もうその役から出る空気までが違うのだ。
革命家の時のあの風格というか品というか
あの空気出してた人と同じとはとても思えないよ。
やっぱこの人面白いなーっとしみじみしてしまいました。
ホント、すごいよガエルくん。うんうん。
内容的には・・・面白かったけど最後の最後が弱すぎて
えぇこれで終わりですか??っと本気で思った。
ってか意外とミステリー?だったのですが
その謎解きの部分が・・・びっくりしたーーー!
って程のインパクトもなく、淡々としてたので
もーちょっとこーなんかあっても良いかなぁとか思ったり。
それ以外の部分は人が悲しくてね。
心に傷を負った人や、負わせた人、
どの人にも救いというのがなかった分だけ
ちょっと後味の悪さが残った。
あ、良い意味で残ったというコトでね。
とりあえず観といてよかったと思える映画でした。
フェレ・マルチネスっていう良いめっけもんもしたしね〜(はあと)
子役もかわいかったし。てへへ。
ところで。
この映画の帰り道にこの映画のチラシにもコメントを寄せている
某華道家に遭遇。
こういう映画の後に某華道家。
なんか、変にオチがついたなと(苦笑)
半自伝的物語を映画化。カンヌ映画祭のオープニングを飾り、
ニューヨーク映画批評家協会賞を受賞した作品。
男性とは思えない妖艶(ようえん)な魅力を振りまきながら
サハラという女性を演じるガエル・ガルシア・ベルナルに注目。
先に見た友達に
「ガエルが濃すぎて生々しかった」
っと言われたので、どんだけ生々しいんだよ!!
っと鼻息荒くしていったら
もう、濃すぎて濃すぎてお腹いっぱいでした(涙目)
「モータサイクルダイアリーズ」の後だから
よけいそう思ったのかもしれませんが
元々濃いガエルくんが、とても濃密な役を演じてたし
(しかも三役・・・)内容もエロイし重いしそこまでやる?
ってカンジだったので、ホントに途中から
もうこれ以上!ってカンジでした(苦笑)
共演のフェレ・マルチネスくらいが丁度いい・・・
でもでもそれだけインパクトを与えるほど
今回もガエルくんは素敵な役者だった。
あの体格なので、女装どうなの?と思ってたけど
これが不思議に。というか本気で似合ってる。断言。
しかもステージで流し目で歌う姿は本当に色っぽく・・・
でも後半では爽やかで可愛い青年であって。
これ同じ人なのか?と本気で思うほど。
もうその役から出る空気までが違うのだ。
革命家の時のあの風格というか品というか
あの空気出してた人と同じとはとても思えないよ。
やっぱこの人面白いなーっとしみじみしてしまいました。
ホント、すごいよガエルくん。うんうん。
内容的には・・・面白かったけど最後の最後が弱すぎて
えぇこれで終わりですか??っと本気で思った。
ってか意外とミステリー?だったのですが
その謎解きの部分が・・・びっくりしたーーー!
って程のインパクトもなく、淡々としてたので
もーちょっとこーなんかあっても良いかなぁとか思ったり。
それ以外の部分は人が悲しくてね。
心に傷を負った人や、負わせた人、
どの人にも救いというのがなかった分だけ
ちょっと後味の悪さが残った。
あ、良い意味で残ったというコトでね。
とりあえず観といてよかったと思える映画でした。
フェレ・マルチネスっていう良いめっけもんもしたしね〜(はあと)
子役もかわいかったし。てへへ。
ところで。
この映画の帰り道にこの映画のチラシにもコメントを寄せている
某華道家に遭遇。
こういう映画の後に某華道家。
なんか、変にオチがついたなと(苦笑)
「コンスタンティン」
今更のコト言います。
キアヌかっけぇぇぇぇ〜(絶叫) ←ものすごい今更
顔は元々好みなのですが、今回の役柄がクールで性格が悪いうえに
黒スーツに白シャツなとこがなんだかストイック。
モロ、大好物なんですけど・・・(ほぅ)
でもひとつだけ惜しいのは、顔に声がはまらない・・・
元々持ってるその人の声なので、そんな事言うな。
って話だし、どの声が合ってる!っていうわけじゃなのですが
観てる時にどうも違和感をカンジてならなかったと。
ジムキャリーもそうだったのよね・・・そっちが気になると
「あぁかっこいい!!」と悶えてもその後すぐ
「でも声が・・・声が・・・」っと惜しい気持ちでいっぱいになる。
その繰り返しなので、あんまり集中できなくて嫌だな。と。
って、自分が悪いって話なんですけどね。はは。
内容は・・・面白かった!!って程ではないけど
マニアな武器を使ったり、まじないがあったりするモノが
割と好みだったりするし、とにかく意地悪な男好きだから
それだけこの映画好き!もっと観てたい!
って思ったわけです(苦笑)
そういや。途中でやけに金かけてるなーってシーン観て
「もしやこの映画って超大作!?」って気づいた(笑)
どうもヲタくさいとこがB級のカホリを醸し出すのよね・・・と。
意気込みはわかるけど、ドカンと当たる映画じゃない。よね。
「ナショナルトレジャー」
ニコラス・ケイジに躊躇しながらずっと気になっていたので
最後の最後にえい!ってカンジで観に行ったら
これがけっこう楽しめまして。いって正解。みたいな。
ディズニー映画だし、パイレーツ・オブ・カリビアンと
一緒のプロデューサーということで、
単純明快・皆が楽しめる娯楽作品でした。
笑いあり。ハラハラあり。ロケのスケールもでっかいでっかい。
最後はヘタレの私でも安心して観られるハッピーエンド。
まさに娯楽映画ってカンジで、映画を楽しむ〜の王道。
ってカンジでございました。
ちなみに。思わぬみっけものがあった。
助手役のジャスティン・バーサ。
キャラがそう。といわれればそれまでなのですが
とにかく可愛い。ひたすら可愛い!(叫)
とくに抑揚・リズムがまったくないカンジで
ずらずら〜っとしていて、さらにこもったカンジの
喋り方が激ツボ。超ツボ。マジでツボ。
しかもメガネくんだしさ・・・ど真ん中ストレートくんだったな。
しかし悲しいかな、調べても調べても情報も写真もない(がーん)
来日した時なんてもちろんチェックしてなかったしな・・・
あぁもっと早くわかってたらテレビチェックしたのにぃぃ!!(苦)
これから地道に情報集めてこうと思います・・・
ヲタをなめるなよ(キラン)
「Shall we Dance?」
これまた今さらなんですが
リチャード・ギアっていいね。(はあと)
あんなにかっこよくて可愛いおじさんとは思いもよらず。
なのでけっこう夢中になって見てしまいました。
それに内容も面白かったしね。
ただそこでこーきたのに、そーくるか?っていう疑問もあり。
お国柄を考えた、日本版とは違うラストだそうですが
あそこまできてそっちにいくか・・・というのがちょっと。
そこにいくまでのエピソードもちょっと弱い気もしたし。
でもラストだけ考えると良かったのではないかと。
あ、矛盾してるな(苦笑)
とりあえず観ててほっとできる楽しい映画だった。
あとダンス教室がある町の、夜のカンジとか視覚的に
落ち着いたカンジのかっこよさがあって好きだったし
ダンス大会シーンも迫力あってよかった。
ので内容的にも視覚的にも楽しめる
良質の映画だったのではないかと思われ。
あぁでもやっぱちょっとな・・・むむん(悩)
ちなみに。ものすごい渡辺えり子さんに似てる女優さんがいた。
日本語版観てなかったけど「きっと渡辺えり子の役だ!」
って思ったら、本当にそうだったのでびつくり。
姿とか雰囲気だけじゃなく、声が激似だったのね。
この似てるぶりはかなり驚きます。
アメリカ版のスタッフも上手くはまってにやりだったのかなー
なんて思ったりして。
今更のコト言います。
キアヌかっけぇぇぇぇ〜(絶叫) ←ものすごい今更
顔は元々好みなのですが、今回の役柄がクールで性格が悪いうえに
黒スーツに白シャツなとこがなんだかストイック。
モロ、大好物なんですけど・・・(ほぅ)
でもひとつだけ惜しいのは、顔に声がはまらない・・・
元々持ってるその人の声なので、そんな事言うな。
って話だし、どの声が合ってる!っていうわけじゃなのですが
観てる時にどうも違和感をカンジてならなかったと。
ジムキャリーもそうだったのよね・・・そっちが気になると
「あぁかっこいい!!」と悶えてもその後すぐ
「でも声が・・・声が・・・」っと惜しい気持ちでいっぱいになる。
その繰り返しなので、あんまり集中できなくて嫌だな。と。
って、自分が悪いって話なんですけどね。はは。
内容は・・・面白かった!!って程ではないけど
マニアな武器を使ったり、まじないがあったりするモノが
割と好みだったりするし、とにかく意地悪な男好きだから
それだけこの映画好き!もっと観てたい!
って思ったわけです(苦笑)
そういや。途中でやけに金かけてるなーってシーン観て
「もしやこの映画って超大作!?」って気づいた(笑)
どうもヲタくさいとこがB級のカホリを醸し出すのよね・・・と。
意気込みはわかるけど、ドカンと当たる映画じゃない。よね。
「ナショナルトレジャー」
ニコラス・ケイジに躊躇しながらずっと気になっていたので
最後の最後にえい!ってカンジで観に行ったら
これがけっこう楽しめまして。いって正解。みたいな。
ディズニー映画だし、パイレーツ・オブ・カリビアンと
一緒のプロデューサーということで、
単純明快・皆が楽しめる娯楽作品でした。
笑いあり。ハラハラあり。ロケのスケールもでっかいでっかい。
最後はヘタレの私でも安心して観られるハッピーエンド。
まさに娯楽映画ってカンジで、映画を楽しむ〜の王道。
ってカンジでございました。
ちなみに。思わぬみっけものがあった。
助手役のジャスティン・バーサ。
キャラがそう。といわれればそれまでなのですが
とにかく可愛い。ひたすら可愛い!(叫)
とくに抑揚・リズムがまったくないカンジで
ずらずら〜っとしていて、さらにこもったカンジの
喋り方が激ツボ。超ツボ。マジでツボ。
しかもメガネくんだしさ・・・ど真ん中ストレートくんだったな。
しかし悲しいかな、調べても調べても情報も写真もない(がーん)
来日した時なんてもちろんチェックしてなかったしな・・・
あぁもっと早くわかってたらテレビチェックしたのにぃぃ!!(苦)
これから地道に情報集めてこうと思います・・・
ヲタをなめるなよ(キラン)
「Shall we Dance?」
これまた今さらなんですが
リチャード・ギアっていいね。(はあと)
あんなにかっこよくて可愛いおじさんとは思いもよらず。
なのでけっこう夢中になって見てしまいました。
それに内容も面白かったしね。
ただそこでこーきたのに、そーくるか?っていう疑問もあり。
お国柄を考えた、日本版とは違うラストだそうですが
あそこまできてそっちにいくか・・・というのがちょっと。
そこにいくまでのエピソードもちょっと弱い気もしたし。
でもラストだけ考えると良かったのではないかと。
あ、矛盾してるな(苦笑)
とりあえず観ててほっとできる楽しい映画だった。
あとダンス教室がある町の、夜のカンジとか視覚的に
落ち着いたカンジのかっこよさがあって好きだったし
ダンス大会シーンも迫力あってよかった。
ので内容的にも視覚的にも楽しめる
良質の映画だったのではないかと思われ。
あぁでもやっぱちょっとな・・・むむん(悩)
ちなみに。ものすごい渡辺えり子さんに似てる女優さんがいた。
日本語版観てなかったけど「きっと渡辺えり子の役だ!」
って思ったら、本当にそうだったのでびつくり。
姿とか雰囲気だけじゃなく、声が激似だったのね。
この似てるぶりはかなり驚きます。
アメリカ版のスタッフも上手くはまってにやりだったのかなー
なんて思ったりして。
